すべてにgoodな体験を。
ずっと。

やったね! いいね! 素敵だね!
私たちは、
そんな思わずハイタッチしたくなるような
感動体験を創ってきました。

この先もずっと、
人々のココロとカラダを動かし続けるために
サステナブルな「新しい時代の体験創り」に
向き合っていきます。

つながる未来に向けて、
みんながハイタッチしたくなるような
社会や環境にとってgoodな活動に、
私たちは取り組んでいきます。

Top Message


トップメッセージ

TOWグループは、
パーパス「新しい時代の体験を創る」を
実現するために、
人、環境、社会、すべてにおいて
好循環をもたらす
新しい体験を創り続けます。

TOWグループの
サステナビリティ方針

社員一人一人が創り出す体験を通じて
企業課題・社会課題の解決に取り組み、
持続的に成長する会社へ
クライアントビジネスを通じた
持続可能な社会への貢献により、
実績やノウハウを積み重ね、
社会から選ばれる企業へと成長します。

4つのマテリアリティ

サステナビリティ方針の下、
4つのマテリアリティを特定。
「人材」を中心に、
各マテリアリティの課題に取り組むことで
「社会への貢献」と「企業価値向上」の
両立を目指します。
マテリアリティは自社および社会の状況の変化に合わせ、定期的に見直しを図ります。
マテリアリティ1

新しい時代の体験を創る
多様な人材の活躍を促進

事業成長において、多様な人材の活躍・成長及び、定着・増加が必要不可欠であると考え、社員の活き活きとした活躍を支える環境と仕組みをアップデートしていきます。
マテリアリティ2

サステナブルな体験で
社会貢献・地球環境保護を
リードする

環境問題・ウェルビーイング・女性活躍など様々な社会課題をテーマにしたプロモーション活動へ積極的に参画します。また、当社グループが策定した「サステなイベントガイドライン」をはじめとした環境配慮型イベントの設計により、生活者の環境負荷低減に繋がる実行動を喚起していきます。
マテリアリティ3

テクノロジーを活用し
体験領域の進化をリードする

プロモーション業務における高度化・複雑化・ 高速化に対応し、AIを含むデジタルテクノロジーのイベント・プロモーションへの活用を加速し、体験領域の更なるアップデートをリードします。また、案件成果の可視化、業務の効率化、自社ソリューション開発等も推進します。
マテリアリティ4

企業の社会的責任を認識し
コンプライアンスを遵守する

TOWグループパーパス「新しい時代の体験を創る」を実現するために、全ての業務の行動、判断においてコンプライアンスを優先します。また、ビジネスコンプライアンスグループの新設や、社内研修、イベント現場でのリスクチェックの強化に努めます。

推進体制

サステナビリティ推進に向けて、「サステナビリティ委員会」
「サステナビリティ推進の専門チーム」「各種プロジェクト」を設置。
委員会、専門チームが各プロジェクトと連携し、サステナビリティ経営を推進しています。
お問い合わせは下記フォームにてお願いいたします。

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