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TOWのシゴト、のぞいてみよう。職種紹介

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IP PRODUCER

インタラクティブプロモーションプロデューサーの仕事

デジタルを中心とするプロモーションを主に担当するプロデューサーです。基本的な役割はプロデューサーと変わりませんが、デジタル領域においての専門性を強みにしています。WEBサイトだけでなく、映像・テクノロジーを活用した体験装置の開発、PRの設計、SNS活用など、それぞれの得意分野を中心に活躍します。

IPプロデューサー
こんな人に向いているかも
  • コミュニケーション力に自信のある方
  • デジタルテクノロジーや映像などに興味関心のある方
  • 最新の情報や話題をキャッチする感度の高い方

先輩たちに聞いてみた!
インタラクティブプロモーションプロデューサーのやりがい

  • アナック・アグン・ミライ・アリット(2年目)
    アナック・アグン・ミライ・アリット(2年目)
    一言でデジタルといってもWEB、映像、アプリなどとても幅広く、僕は今、映像やWEBを中心に制作しています。僕にとってのやりがいは、自分が作り上げたものが多くの人の目に触れて、自分と同じ感動や楽しさを感じてもらえることです。
  • 内田拓真(6年目)
    内田拓真(6年目)
    入社当時はWEBサイト制作を中心にやっていましたが、大型イベントをWEBで生中継する番組配信まで手掛けることができました。こういった幅広い領域での経験や成長を経て、クライアントのどんな難題にも答えられるようになっていくことがやりがいです。
  • 一瀬大樹(3年目)
    一瀬大樹(3年目)
    僕は映像に強みを持ったプロデューサーです。かといって映像だけを作るのではなく、イベント、WEBも含めた映像起点の統合プロモーションのプロデュースを得意としています。自分が手掛けた映像をきっかけに「人が動いた!」と感じたときは、やはりやりがいを感じます。

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